SELF_HOSTNAMEについて
next.config.ts で process.env.SELF_HOSTNAME を images.remotePatterns に直接使っており、デプロイしないと見られない SELF_HOSTNAME が必須だったのでオプショナルにする
// 元の設定
// hostname: process.env.SELF_HOSTNAME!,
// オプショナル化
...(process.env.SELF_HOSTNAME ? [{
protocol: 'https' as const,
hostname: process.env.SELF_HOSTNAME,
pathname: '/**',
}] : []),
必要な環境変数
- MICROCMS_SERVICE_DOMAIN:xxxxx(.microcms.io は含めない)
- MICROCMS_API_KEY :microCMS管理画面 > サービス設定 > APIキー
- SELF_HOSTNAME :hoge.vercel.app(https:// なし)
メモ
- vercelプロジェクト作成しなおした
- ./app/をrootに指定していたが、デフォルトに直した
- SELF_HOSTNAME はデプロイ前に仮でも設定しておくか、コードで optional にする
- Vercelのビルドが速い(15秒以下)場合はキャッシュを疑う
- キャッシュが原因のときはプロジェクト再作成が確実