手をつける順番

手をつける順番

結論

個人開発でプログラミングする、プロダクトを作るとき、
特に初動は作業の順番を気にしない方が良いと感じました。
理由は以下の3点です。

  • 例外処理が優秀
  • 動き出せばモチベーションが湧く
  • 人間、初動の腰が重い

初動

例外処理が現在のwebプログラミング周りのものは優秀。
手を動かしていればいずれは解決してしまいます。
なのでとにかく手を動かす。そのため余計な負荷はかけない方が良いと考えます。

個人学習ではなく、仕事でシステムや特にDB、サーバーなんかを触るときは、
ミスをしないように行動設計をしてから実装すべきだと思います。

バグ修正

どうしても問題点を見つけて潰す必要性から、
上から順番に見た方がよかったです。
ただ何周もできるので気負わずに、神経を使いすぎない事が大事だと感じました。

背景

この事は、ハンズオン教材に取り組んでいた時に感じました。