小さな違和感を無視しない
- 面倒だなあ
- ここおかしいのでは?
- あとでやらないと
- warning 出てる(これは小さくない)
などなど、、、
感じたら即座に何かしら対応すべき。
todo に洗い出すでも、違和感レベルのメモとして書き出すでも、
面倒ならツールで自動化できないか探す、
今修正してしまうでもなんでも。
それらを無視して次の作業次の作業と進めると、
感じた違和感の原因が先の作業を邪魔して手戻りだらけになる。
逆に違和感を解消すれば、
その過程であとでやろうと思ってた todo が勝手に解決することがとても多い。
クリーンな実装は常に早い、エラーを無視しないことは大事など、
有名な話がちょっと実感できた。
走り書きでも違和感はできるだけ書き出そうと思う。
(違和感を持っていると気付けない時も多いが)